朝日工業㈱ 安全品質ワンポイント資料


耐圧部

Q-007 ボイラーチューブ切断後 グラインダー傷と打痕傷が発見された

Q-011 天井管切断時 隣接管にグラインダー傷を入れた

Q-015 側壁管の切断マーキングを間違え そのまま切断した

Q-022 水ドラムの耐火はつり時 水管に穴をあけ 水張り時にリークした

Q-023 サンプル管切断中 隣接管を傷つけた

Q-024 プロテクター取替え時のアークストライクにより 水圧時にリークした

Q-026 拡管ミスにより チューブを変形させた

Q-037 プロテクター取り外し後 ボイラーチューブにグラインダー傷が入っていた

Q-041 バーナー補修時にボイラーチューブを傷つけていたため 水張時に水が漏れた

Q-042 プロテクター補修溶接時 アースが脱落し ボイラーチューブにスパークさせた

Q-060 ボイラー後壁管をガス切断中 マーキングを見誤って隣接管を誤切断した

Q-065 過熱器管のスパイラルフィンを研削中 グラインダーの刃が当たり減肉させた

Q-088 ボイラーチューブのプロテクター取外し中 チューブに傷をつけた

Q-091 ボイラーチューブの新管加工時 寸法を間違って加工した

Q-096 ボイラーチューブの金物を取り外し中 誤ってボイラーチューブに傷をつけた

Q-103 炉内耐火物はつり時 ボイラーチューブに打痕傷をつけた

Q-104 フィンのスリット加工を行った際 ボイラーチューブを減肉させた


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